■【修了した塾生の声・評価】
【1】自考館に入って自らがどう変化したか
▼苦悩を自考によって楽しみに変えられるようになったと思います。
▼前よりも日本の未来考えるということが多くなった。
▼自考館に入り社会を良くするためにはどうするべきか、深く考え自分なりに答えを出すことが増えた。
▼人の心を動かすには自分も感情を外に出すことが必要だということが分かり、仕事の際もできるだけエモーショナルに働こうと意識しています。また、自分の意見を持つことを心がけるようになりました。
▼モノの見方(視点)の幅が広がった。世の中の出来事に対して、あの人ならどう考えるだろうという想像の幅が広がった。政治への興味がわいた。
▼知識欲が増えたように思います。自考館に参加したことで興味を持ったこと感じたことに対してそれらをしっかり自分の言葉にするために知識や言葉をもっと増やそうという欲が出ました。自分に不足している部分を明らかにできました。
▼本当にためになる半年間でした。自考館に入り、学びの質が向上し、作文の書き方から取材の仕方まで様々なことを学ばせていただきました。この塾に入って本当に良かったと思います。
■フェイクの見分け方、記事の書き方はジャーナリストの手法として知ることができてよかった。
▼自分のことを認めてもらえる居場所でした。
【2】「自考館式作文講座」で自らがどう変化したか
▼作文はとても楽しいと感じるまでに変化したことに自分でもびっくりしています。
▼作文とは読む人が情景を思い浮かべ心を動かすものだということを知った。
▼自分の内面に目を向けるようになった。自己をむき出しにできた。
▼感情を表現する大切さを作文を書く中で一番感じました。
▼誰にも話さないようにしておこうと思っていた考えを、実は自分は誰かに聞いてもらいたかったことにも気づいた。
▼自分の感情に正面から向き合うことで、自分という人間がより鮮明にわかるようになりました。
▼人の心を動かす力を身に着けるトレーニングとして非常に有効だと思います。
▼独創的で魅力的な手法。文章を書くのが好きな人には惹かれる。記事を書く基本になる。青ペン先生の戻しがとっても待ち遠しい。
■【自考館がお待ちしているだきたい人の想定】
- 自分を高めてくれる仲間が欲しい人
- 作文や小論文、スピーチやプレゼンを得意にしたい人
- 思考力、創造力、表現力を身に付け、勉学全体のレベルを高めたい小学生・中学生・高校生
- 生き抜く力を身に付け、自信を高めたい人
- 見識を磨きたい小中高生
- 社会や世界を本気で変えたいと感じている人
- リーダーの基礎的な素養を身に付けたい人
- 今の世の中に、なんだかモヤモヤしている人
- この会社でこのまま終わりたくないと思い始めた社会人
- 起業して自分と社会を変えたいと思い始めた人
- 意識を転換させる社員研修の場を探している人
- 起業してみようと思い始めた主婦
- 生徒に本物の言葉を投げかけたいと思っている中学・高校教師
- 政治を根本的に変えたいと考える人
- 第二の人生を輝かせたいと考える中高年
- まだまだ夢をあきらめられない中高年
- 熱い思いがあふれて止まらない社会人
- 情報リテラシー、メディアリテラシーを高めたい人
- 報道機関、メディアに就業しようと考えている大学生
- 「ライター」になってみたい人
- 「市民記者」となり、社会課題の解決に貢献したい人
- SNS投稿を始めたいけれど少し自信がない人
- 「世のため人のため」になる情報発信をしたい人
- 世界を変える著書を創りたい人
- 人生を振り返る著書を残したい人
- 入試対策(総合型選抜など)に役立てたい人
- 活発な知的活動を維持・向上させたい人
- 日本が好きで自国と関係を深めたいと思っている外国人
- その他、ワクワクしたい人





■■【塾生募集要領】■■
■1期〔2025年10月~2026年3月〕
■2期〔2026年4月~2026年9月〕
■3期〔2026年10月~〕塾生募集中
■10月期生を募集。無料体験いつでも。受講は6カ月単位が1つの目安ですが、いつでも、どこからでも、1回でも参加できます。6カ月経過後もいつでも参加してください。
■対象:中学生~社会人・シニア
■定員約15人(申込順)
■月2回〔原則 第1・第3土曜〕下記【Ⅰ】【】のどちらか1つの参加も可能
【Ⅰ】 第1土曜 『みんなの語り場~探究から社会創生へ』 (15:00~18:00を想定)
社会課題などについて参加者が自由かつ大胆に議論し、探求を深めながら実践的な社会創生のアイデアを生み出していきます。主体は塾生。思考が停滞気味の日本社会において、思考を前に進めるリテラシーを修養します。
【】 第3土曜『自考館式 作文講座』 (15:00~17:30を想定 時間帯は参加者のみなさんの意向を調整します オンライン開催を想定)
自分を見つめ、社会を見つめながら、観察力、思考力、本質力、表現力を高めます。自らの喜怒哀楽をモチベーションに変えていきます。作文のほか、小論文、記事、コラムも書きます。個別に丁寧な添削指導をします。
■塾費(税込) (※)入塾費(永年会費)3000円 (※)下記塾費は参加の回ごとにその場で支払い
| 【各1回分の塾費】 | みんなの語り場 ~探究から社会創生へ | 自考館式 作文講座 |
| 中学生~大学生・大学院生 | 無料 | 1000円 |
| 社会人・シニア | 500円 | 1000円 |
(※)本塾は非営利型。貸し教室や講師、資料などにかかる費用を塾生のみなさんからいただいています
(※)語り場6回・作文6回の計12回分の講座を終えた塾生に修了証を発行



■≪ご寄付のお願い≫
ご寄付をいただける場合、その大切なご寄付は、第三者のご助言を参考にしながら、塾生の利益、ひいては社会の公益のために使わせていただきます
〔1000円以上の寄付者〕(順不同)感謝申し上げます。大切に使わせていただきます。
【2026年】
〔個人〕元出版社勤務(神奈川県藤沢市在住)
【2025年】
〔個人〕白鳥和生さん(流通科学大学教授) 小池末由子さん(スコープ勤務) 本田博通さん(スコープ勤務) 若林洋介さん(CAMPARI JAPAN勤務) 藤田紀久子さん(イオンボディ社長) 小玉康弘さん(ロート製薬勤務) 菊池宏之さん(大和大学教授) 金紅梅さん(横浜商科大学勤務) 内田学さん(横浜商科大学教授) 内藤壮司さん 日浦敬子さん(カウンセラー) 山岡彰彦さん(アクセルレイト21社長) 若宮寿子さん(若宮ヘルシークッキンングスタジオ主宰) 田中康寛さん(田中リテールマーケティング代表) 志岐麻子さん 木下浩司さん(長野県産業振興機構勤務) 斉藤カオリさん(おうちライターの学校主宰) 桑野孝生さん 桂木栄一さん(プレジデント社勤務) 宮下雄治さん(国学院大学教授) 平井良材さん 藤岡章浩さん 加藤真由美さん(出版梓会勤務) 森川梢さん(帝京大学非常勤講師)
≪講義会場のご提供≫
社会貢献への意識が高い株式会社スコープさん(東京都千代田区富士見2ー10ー2)から、第1土曜日(1月は第2土曜日)の講座の会場をご提供いただいています。感謝申し上げます。