- 2026年5月29日
カザフスタンで考えた、僕たちが「少し違うもの」に惹かれる理由 (坂本 剛)
■人生初の中央アジアへ胸高鳴る 「あっ、大阪のおばちゃんにそっくりだ」「あの白髪の女性二人組も、まるで日本人みたいじゃないか」「隣の席に座った女の子は中学生か高校生かな。……なんだか、昔のクラスメートにそっくりだ」。 機内に乗り込んできた女性たちは皆、顔や体型が日本人と見分けがつかない。しかし、彼女 […]
■人生初の中央アジアへ胸高鳴る 「あっ、大阪のおばちゃんにそっくりだ」「あの白髪の女性二人組も、まるで日本人みたいじゃないか」「隣の席に座った女の子は中学生か高校生かな。……なんだか、昔のクラスメートにそっくりだ」。 機内に乗り込んできた女性たちは皆、顔や体型が日本人と見分けがつかない。しかし、彼女 […]
1923年の関東大震災の直後。自警団などから迫害、暴行を受けて、朝鮮人や中国人の方々の多くの命が奪われました。日本人も犠牲になりました。デマに惑わされ、恐怖にかられた日本人が凶行に走ったのです。決して目を背けてはならない負の歴史です。 狂気が渦巻くこのさなか、勇気をふるった人がいました。大 […]
自考館の岡田 豊代表が「ABEMA TV」に出演して解説しました。(2026年3月) https://abema.tv/video/episode/89-98_s30_p187 大国が「自国第一主義」を強め、これまでの世界の秩序やルールが見直しを迫られています。これまで各国が協調して世界の課題に取り […]
デジタルラボチャンネル内に「自考館チャンネル」を開設し、紹介動画の配信を始めました。 講師たちの思い、塾生の感想、活動風景など配信していきますので、イイねとチャンネル登録をお願いいたします。
音声配信アプリ「ラジオトーク」で、市民塾「自考館」の特色と魅力を講師3人と塾生が語り合いました。1回12分×5回。特に自考館の柱の「作文講座」をめぐる議論が盛り上がりました。自考館式「作文」は、筆者の喜怒哀楽と主観を重視。自分や社会と真剣に向き合いながら、「疑う力・創る力」といったリテラシーや表現力 […]